宇宙法レジメ-文献

宇宙法レジメ-文献

第3 文献
 1 書誌
 (1)宇宙開発と法律学文献リスト:http://www002.upp.so-net.ne.jp/pote/space-law.htm

 2 文献
 (1)「宇宙法の特質」小寺彰,法学教室
 (2)「宇宙法の体系」中村恵,『日本と国際法の100年 第2巻 陸・空・宇宙』国際法学会編,三省堂,2001,187頁-
 (3)「国際宇宙基地協定」龍澤邦彦,『日本と国際法の100年 第2巻 陸・空・宇宙』国際法学会編,三省堂,2001,215頁-
 (4)「宇宙の商業利用」青木節子,『日本と国際法の100年 第2巻 陸・空・宇宙』国際法学会編,三省堂,2001,243頁-
 (5)「国際法における空間区分と責任法理論に関する一考察」大森正仁,『日本と国際法の100年 第2巻 陸・空・宇宙』国際法学会編,三省堂,2001,271頁-
 (6)「原典宇宙法」中央学院大学地方自治研究センター編,丸善プラネット,1999
 (7)「国際法制論」2004年度講義,青木節子,慶応義塾大学藤澤キャンパス,http://gc.sfc.keio.ac.jp/cgi/class/class_top.cgi?2004_14134
 (8)「宇宙のウェポニゼーション時代における国会決議の意味」青木節子,『航空宇宙法の新展開 関口雅夫教授追悼論文集』藤田勝利=工藤聡一編,八千代出版,2005,383頁-
 (9)「宇宙通信をめぐる展開と法的課題」小菅敏夫,『航空宇宙法の新展開 関口雅夫教授追悼論文集』藤田勝利=工藤聡一編,八千代出版,2005,413頁-
 (10)「宇宙条約第三条の意義に関する覚書-ひとつの問題提起の素描として-」齋藤洋,『航空宇宙法の新展開 関口雅夫教授追悼論文集』藤田勝利=工藤聡一編,八千代出版,2005,423頁-
 (11)「現行宇宙法体系を宇宙商業化に適応させる必要性についての考察」龍澤邦彦,『航空宇宙法の新展開 関口雅夫教授追悼論文集』藤田勝利=工藤聡一編,八千代出版,2005,437頁-
 (12)「宇宙活動に関する紛争処理問題」中村恵,『航空宇宙法の新展開 関口雅夫教授追悼論文集』藤田勝利=工藤聡一編,八千代出版,2005,457頁-
 (13)「地域安定化のための遠隔探査-その技術,法と政策-」橋本靖明,『航空宇宙法の新展開 関口雅夫教授追悼論文集』藤田勝利=工藤聡一編,八千代出版,2005,477頁-
 (14)「「宇宙条約」改定についてのJiridico-Politicalな検討-「事実上の改定」と米国の宇宙商業化政策との関連を巡って-」米田富太郎,『航空宇宙法の新展開 関口雅夫教授追悼論文集』藤田勝利=工藤聡一編,八千代出版,2005,493頁-
 (15)「スペース・デブリに関する宇宙法の現状および課題」林宏樹,http://www.j.u-tokyo.ac.jp/~jjweb/research/MAR2003/hayashi_hiroki.pdf#search=';
 (16)「国際宇宙法づくりの難しさ」青木節子,『宇宙政策シンクタンク「宙の会」HP』,http://homepage.mac.com/godai_space/index.html
 (17)「宇宙法における宇宙物体の定義」齋藤洋,空法45号(2004)1頁-
 (18)「宇宙条約六条第一文の「国際的責任」の意味」佐古田彰,空法46号(2005)39頁-
 (19)「日本の宇宙商用化に向けて:国際宇宙法,宇宙基本法,宇宙活動法」青木節子,『国際法の理論と実務―第3回宇宙法』日弁連・国際法学会共催,2008年6月9日開催(「商業利用時代の国際宇宙法」青木節子,自由と正義60巻2月号(2009)32頁-)
 (20)「宇宙の商業的利用と弁護士の関与」増田晋,『国際法の理論と実務―第3回宇宙法』日弁連・国際法学会共催,2008年6月9日開催(「宇宙の商業的利用」増田晋,自由と正義60巻2月号(2009)38頁-)
 (21)「先進国の宇宙開発利用における「宇宙交通管理」概念の発展:宇宙活動法への影響の可能性(国の許可の取り消し,変更命令(軌道変更,機能停止等の命令を含む。))」青木節子,(宇宙開発戦略本部 宇宙開発戦略専門調査会 宇宙活動に関する法制検討ワーキンググループ 第3回の配布資料4),http://www.kantei.go.jp/jp/singi/utyuu/housei/dai3/siryou4.pdf
以上
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by akiraorita | 2005-12-28 23:06 |  

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